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『アマルナ本舗』では 毎回 PopsやRock、Jazzなど ジャンルを問わず「ちょっと弾けるとかっこいいベースフレーズ」をチョイスし 理論•解説を交えてお送りします。 普段 日常では聞けない音楽の考え方や フレーズのアーティキュレーション(音の表現の仕方)、コードやスケールの知識など ベーシストだけではなく、さらに音楽を深めたいと考えている方にもヒントになるものをお届けします。 毎週 金曜日に配信。 お問い合わせは、hompo@amaluna.bizまで。
 
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今回のフレーズは、バッキングとソロを兼ねています。それぞれのパートとベースが絡み合いながら曲をサウンドするようにしてあり、全体的に独特なもの仕上がっています。まさに「ちょっと弾けるとかっこいいフレーズ」になっています。
 
今回のフレーズは、ラリーカールトンの名曲『Room 335』のコード進行を使ったソロです。このコード進行は転調を含んでおり、細かいコードチェンジもあり、コード毎にアプローチをしたくなってしまいます。その結果、大きく捉えたソロをしずらくなりますが、今回は逆に大きいソロフレーズを主体としたフレーズに仕上げました。体感時間が短くなっておもしろいですよね。
 
今回のフレーズは、ラリーカールトンの名曲『Room 335』のコード進行を使ったバッキングです。通常、楽譜に書いてあることは細かいニュアンスを表記してあることはほとんどありません。今回は、そんな楽譜から実際の表現を考えていく上での、代表的なニュアンスを取り上げています。
 
今回のフレーズは、ポップスのコード進行でのソロです。時代によって、音色は大きく変わっていきますが、コード進行はそれに比べると 変化のスピードは早くありません。今回のソロの方法は、ありふれた方法ですが、より音楽のイメージを優先し、より簡単に捉えたものを紹介します。
 
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